雑記250217

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ツイッターに関して、Vtuberに求めるもの、未来に対して思う事etc

ツイッターに関して

2年近くツイートしてないけど、ツイートしないようにしてるとかでは全くない。RTとかリプは普通にしてる。
色々理由はあってそれがかみ合って間が空いてしまってる状態。
理由は以下の通り。

使い方が変わった。

10年以上使い続けてると過去に似たようなつぶやきをしている場合が増えるので、
日常ツイートは必然的に頻度が減る。それに加えて140文字で物事を伝えるのが難しいと感じる。
課金すれば文字数は増えるが、
詳細表示のワンタップが必要+文字修飾が乏しい+画像の差し込み不可のため機能不十分。
上記の事から作品発表と告知以外でのツイートが減りました。
(そして発表できる作品がないため間ががっつり空くことに…)

インプレッション強制表示が疲弊する。

常に数字を見せられるためSNSに品定めされているような状態で疲れる。
久々にツイートしたら誰も見なくなっていたという恐怖すら植えつけられる

スコアがマスクデータで存在しクリエイターを振り回す。

作品の質に関わらず反応が激しく上下する気まぐれなシステムに精神をやられているクリエイターが多い
実際シャドウバンにあってアカウントを作り直す人がそこそこいるぐらいには影響が大きい。
作品発表の場としての信憑性に欠けているためツイッター1本でやっていくのはハイリスク。pixivの方がまだ幾分かマシ。

また環境が昔と様変わりしている一番の理由はツイッター自体が成熟して、
1ユーザーあたりのフォローフォロワー数が増えたことで「身内ノリできる友達の部屋みたいな空間」から
「多くの人が見ている発言に気を配る必要がある公共施設」にコミュニティが拡大したことが要因だと思ってる。
過激な発言や変な人が増えたという意見もあるがおそらく視野に入っていなかっただけで、
元からいたと考えた方が自然だ。

ただおすすめに表示されるツイートは真偽問わず「数字がとれる内容」になるため、
より一層インターネット環境がおかしくなったと感じやすくなっている。やっていることはそのままマスメディア。
ツイッターはリラックスして使えるコミュニティとして扱うのは難しくなったので、別の環境が必要だと思ってる。

ソーシャルゲームに対して思ってること

「プレイに影響する課金」はゲーム内容に干渉してくるためシステムやプレイ内容に限界がある。

シナリオは商材を売るための展開にならざるを得ないし、難易度調整は無課金でクリアできる範疇に収まる。
そして何より「ソーシャル」なのに課金によってプレイ環境がほぼ全員違うため共感できる話題が限られる。
基本的に会話はドッチボールになる。
そして限られた話題は大体パターン化されていて、目新しさはほぼ無い状態だ。
現状必要最低限触れるだけでアークナイツ以外は半休止状態

またこれを機に各タイトルにてフレンドになっていた人はすべて解除しました。(申し訳ない)

ツイッターとかディスコードはもちろんそのままです。理由なく唐突に関係を切ったりしませんのでご安心を(?)
フレンドになっててもほぼ意味ないタイトルが多いのもあったり、
常にプレイ状況を監視しあう状況に疲れた事が大きいです。
ログイン情報とかプレイ情報を非表示にできれば良かったんですが可能なタイトルは残念ながらなかった。
運営側としては競争煽ったり売り上げにつながるからだろうね。

Vtuberに求めるもの

自分の考え方は初期から一貫していて興味があるのは「確立されたキャラクター」としてのVtuber
キャラクターの世界観・企画・視聴者との距離感は重視してほしいと思う。
素敵な架空キャラクターの確立ということを徹底すべきだと考えてる。
それを維持しながら活動するのはすごく難しい事なので、決して多くない。

Live2Dモデルでゲームしてるだけの人は「昔からいるキャラアバターを使ったゲーム実況者・配信者」
と同じなので新しい存在とは思っていないが、それを求めてる人もいるだろうし理解もできる。
違いは「創造されたキャラクター」を見たいのか「演じている人」を見たいのかだと思う。
声優あたりにも同じことが言えそうだ。
中の人の事は知らなければ知らないほどいいと思ってる。
中の人の体を映したり、中の人の現実での出来事を語ったりされると興ざめする。

未来に対して思う事

経済成長中の中育ってきた身として今後も大きな発展をしていくと思っていたし、
成人するぐらいまでは本気でSFみたいな世界が来ると信じていた。
しかし最近はインフラ老朽化や戦争、少子化、格差拡大と時代の逆行を感じずにはいられない。
日本に限らず世界的に起きているので、ゆるやかに絶望を感じているような状態。

そんな中で「せめて空想の世界は自分が思う理想形」を作りたいと思い、
今では創作活動の大きなテーマになっている。

人口減少に伴って廃墟がこれから大量に増える可能性が高いので廃墟探訪は少し楽しみでもあるし、
今だからこそ楽しめるものを楽しんだり、写真として記録に残すといった見方で行動しています。
アメリカのような多国籍の植民地化して人口を確保し、別物に生まれ変わっていく可能性すらある。
いずれにせよ今の姿からは大きく変わっていくことは確実だ。

希望と絶望の狭間で今日も生きていこう。

専門スキルを扱う人に注意してほしいと思う事

自分であれば「UIデザイナーなのに、webサイトが使いにくい」みたいに、
「解説者の作例が微妙」「UXデザイナーからの連絡が雑」「ライターなのに文章構成が微妙で語彙力が無い」といった
たとえ仕事でなくてもスキルを疑われるような行動はすべきではないと思うけど、本人に伝える機会はあまりない。

インスタグラム検討していたら

写真を投稿する場として検討していましたが、アカウントを作成して10分ほど触っていたら凍結されました
わけもわからず凍結されるような場所で活動するリスクは割に合わないので見送ることにした。

バーガーキングを久々に食べた


渋谷に写真を撮りに行ったときに丁度発見したので寄った。
写真のワッパーJrセットで850円。めちゃめちゃコスパ良くない?
マックが値上げした結果、大差ない値段でバーガーキングが食べられるならこっち一択だ。
ここ半年でマックも2回ほど食べたけど、なんか味落ちてない?気のせいかな。

– イロイア –

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